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重賞予想 重賞的中実績

【天皇賞春2020】 最終予想 神的中!! 回収率は3400%超え!!

投稿日:2020年4月30日 更新日:

天皇賞春の最終予想は動画にしておりますので、ぜひこちらもご覧ください!(YouTubeにアクセスします)

まだまだ駆け出しの投稿者ではありますが、なんと1000回以上の再生がありましたので!視聴してくださった方ありがとうございました!そして私の予想を信じてくれた方、おめでとうございます!

今年の天皇賞春はツイッターでも告知した通り、今年一で自信ありだったので、的中出来てほんとによかったです!

また今回は各馬のレースにおけるムーヴの予想が結構正確だったと思うので、そのあたりに注目してもう一度、見てもらえればと思います!

推奨馬券もフィエールマンとスティッフェリオの2頭軸で三連複2点買いと、強気の馬券が刺さって、大幅に回収することができました。(馬連と合わせて回収率は3400を超えていましたね!!)

もし来週の予想も見たいと思って頂けたら、チャンネル登録してもらえると嬉しいです!

一応的中画像も載せておきます。

(三連単については、キセキがパドックでよく見えすぎて、モズベッロと入れ替えていました)

プロの予想家の予想は以下のリンクから無料で見ることができます!

それぞれ別のサイトになっているので、ぜひ両方チェックしてみて下さい!両方で上位になっている方がいれば、要チェックですね!

  

目次

展開予想

・人気馬の取捨

・穴馬の取捨

・結論

展開予想

逃げ 4ダンビュライト 

先行 2エタリオウ 6ステッフェリオ

   8キセキ

   1モズベッロ 6ミッキースワロー 14フィエールマン

逃げ馬についてですが、ダンビュライトが押し出される可能性が一番高いと考えています。ここ数戦で先行できるようになったエタリオウは、逃げを打つとは考えにくいですし、前走の溜める競馬で幅が広がったステッフェリオも前に馬を置いて進めたいのではないかと思います。キセキはスタートがそもそも早い方ではないので、かかることも考えたら無理にハナを主張することは今回はなさそうです。

ペースについてですが、去年は前に行きたい馬が複数頭いたので、序盤からペースが流れましたが今年はいきたい馬がいないので、かなりスローペースになるのではないでしょうか。

去年は序盤からレースが流れたことで中盤でかなりラップが落ちて、ラスト4ハロン目から一気にペースが上がる展開でした。対して今年は、序盤をゆっくり進めることで、中盤くらいに動きがあるもしくは、ラスト5ハロン目あたりからペースアップするような展開になると予想しています。

つまり今年の天皇賞春でカギになるのは、急なペースアップに対応できる機動力と、最後まで脚を伸ばせる持久力として予想を組み立てていきます。58キロの斤量を初めて背負う馬が多いので、その点にも注意して考えようと思います。

人気馬の取捨

フィエールマン

前走時 一週前  南W 82.6-66.7-51.0-38.3-12.5 仕掛

    最終追い 南W 66.1-51.6-37.8-12.6 直一

今回  二週前  南W 95.3-65.8-51.1-38.8-11.7 強め

    一週前  南W 66.1-51.1-37.8-12.2 馬なり

    最終追い 南W 64.7-50.3-37.3-12.0 仕掛

買いです。久々のレースになりますが、2週前にきっちり負荷をかけて1週前、最終追いと併せ馬で先着して仕上げは万全です。もともと久々は気にならないタイプで、去年も3カ月の休み明けでこのレースを勝利しています。前走の有馬記念は前後半4ハロンで見ると4.5秒の前傾ラップという、とてつもないハイペースを早めに上がっていって、後ろの馬に差されての4着でした。これはリスグラシューとサートゥルナーリアを意識して、池添Jが勝ちに行く競馬をした結果なので悲観することはないと思っています。むしろ、あのペースでまくっていって中山のコーナーで脚を取られて、4着に残れたのは評価するべきですし、他に掲示板に載った馬は全てこの馬よりも後から仕掛けた馬でした。

今回枠が大外になりましたが、去年のこのレースも外目の枠でしたし、ラチ沿いをスルスル通って勝ったわけではありません。どちらかというと外々を回って、直線手前で抜け出すような競馬だったので、今年も同じような競馬になりそうです。隣の9~13番枠の馬が後方に控える脚質の馬なので、ある程度は楽に内に切り込めると思いますし、枠についても不安はありません。淀の長距離レースなら、機動力もスピードの持続力もトップクラスだと思うので、信頼して印を打ちたいと思います。

ユーキャンスマイル

前走時 一週前  CW 78.0-63.7-50.4-37.9-12.4 馬なり

    最終追い CW 83.5-67.2-52.2-38.0-11.9 一杯

今回  一週前  CW 93.3-62.7-48.9-36.0-12.6 一杯

    最終追い 坂路 54.8-40.3-26.0-13.0 馬なり

捨てです。ジョッキーの乗り変わりは大きな痛手ですし、高速馬場の京都コースも不向きです。前走で右回りを克服したように言われていますが、展開が向きすぎて全力で追わずにゴールしているので、岩田Jが内にささる面を矯正しながら乗れたものだと考えています。ここ数戦でも左回りでの好走がかなり目立ちますし、テン乗りで右回りを上手く乗ることに加えて、長丁場で脚を使い切らせる騎乗というのはかなり難しいのではないでしょうか。

またこの馬は、機動力のあるタイプというよりもどっしり構えて、切れ味を生かして直線で差し切るタイプの脚質で好走してきているので、今回のレースの展開にも合わなさそうです。

ちなみに前走の阪神大賞典のラップは、13.2-12.2-12.3-12.2-12.7-12.4-12.2-12.4-11.6-11.7-11.9-11.9-11.8-12.0-12.5でした。これは、前にいた馬にとってはかなりしんどいラップになっているので、前走の完勝を信頼しすぎるのは危険だと考えています。

デキは良いですし、能力的に言えばこのメンバーなら上位の馬であることは間違いないですが、ここまでで述べた理由から逆転される可能性の方が高いとして、今回は切りたいと思います。

キセキ

前走時 一週前  CW 80.7-64.2-50.2-37.3-11.9 強め

    最終追い CW 67.3-51.8-37.9-11.7 馬なり

今回  一週前  CW 82.3-65.6-51.3-37.9-11.5 仕掛

    最終追い CW 66.1-51.4-38.1-11.9 馬なり

捨てです。時計はかなり出ていますがこの馬はいつもこれくらいなので、好調くらいでとらえています。今回から、天皇賞春と抜群の相性を誇る武豊Jとコンビを組むということで、豊マジックでスタートも決まるのではと盛り上がっていますよね。正直この馬については、かなり悩みました。その理由としてはジョッキーマター以外で2点ありました。

①京都G1の菊花賞の勝ち馬であること

②早めに仕掛けて、持続力勝負に持ち込むのが好走パターンであること

①については、台風の直撃前の突風、そしてかなりの不良馬場の中でのレースだったので、パワーがずば抜けていたこの馬以外はほとんど直線で止まっていました。この馬が上がり最速で勝ちましたが、上がりタイムは39.6秒と馬場の重さを物語っています。このことから、この勝鞍を信頼しすぎるのは危険と判断しました。

②についてですが、確かに持続力を活かす競馬は得意ですが、機動力があるわけではありません。大型馬ということもあって、早めにエンジンをかけてじわじわポジションを上げていって先頭に立って、そのまま押し切るという持続力があります。しかし今回は、高い機動力をもってスッとポジションを上げていける馬が複数頭いるので、逆にその馬たちに置いていかれる可能性があると考えています。馬場的にもパワーというよりも機動力が求められるので、少し適性からは外れるのではないでしょうか。

以上2点より、この馬については切る判断をしました。

ミッキースワロー

前走時 一週前  南W 67.2-52.3-38.3-12.7 馬なり

    最終追い 南W 82.6-66.2-50.1-38.0-12.4 馬なり

今回  一週前  南W 65.3-51.3-38.0-12.8 直強

    最終追い 南W 67.7-52.6-39.0-12.6 馬なり

買いです。輸送がある分いつもよりソフトに仕上げているとのことですが、その点については問題はなさそうです。関西への輸送は久々ですが、福島への長距離輸送を何度も経験しているのであまり心配はしていません。ジョッキーもこの馬を知り尽くしていますし、58.5キロの斤量を背負っての重賞好走歴があるのも心強いです。機動力はかなりのものがありますし、どちらかと言えば走りは軽いタイプなので、今の京都の馬場は歓迎だと思います。若干枠が内になったと思いましたが、両隣が前に行く馬なのでむしろ位置取りの選択権があると思っています。中団後方から最終コーナーまでに加速して、先頭集団を見れる位置まで上がってこれれば、上位に食い込めるのではないでしょうか。フィエールマンの外を回ってポジションを上げるのはさすがに分が悪いので、そこはジョッキーに上手く立ち回ってもらいたいと思っています。

穴馬の取捨

メイショウテンゲン

前走時 一週前  CW 69.7-54.1-39.5-12.3 馬なり

    最終追い CW 80.7-65.2-51.1-38.4-12.1 一杯

今回  一週前  CW 80.5-65.5-51.7-38.2-12.3 一杯

    最終追い CW 69.6-53.3-38.7-12.0 馬なり

捨てです。仕上がりは良さそうで、力を出し切ることができそうです。ただこの馬もジョッキーの乗り変わりが痛手で、テン乗りでの長距離レースになります。ここ3戦は控える競馬で好走していますが、3戦すべてで差し馬向きの展開が続いています。前走の阪神大賞典のレースラップは先ほど紹介したので、2走前のダイヤモンドSのレースラップを紹介すると、13.2-12.0-12.1-12.6-12.7-12.5-12.5-12.4-12.3-11.7-12.1-12.3-12.2-12.5-12.4-12.7-13.0でした。途中で11秒台のラップを挟んでいることと、ラスト2ハロンで一気に落ちていることからも結果的には、後方待機の馬が上位に来ていました。

今回はメンバー構成的に、前がしんどくなるイメージはあまりありませんし、これまでのように溜めて一気に差す競馬では届かないと思います。コースも東京や阪神とは異なり、坂のない平坦な京都なので前も止まりにくくなりますし、この3戦の好走を評価しすぎるのは危険だと思って切りたいと思います。

トーセンカンビーナ

前走時 一週前  CW 85.4-68.6-53.1-39.0-11.8 一杯

    最終追い CW 86.9-69.8-54.1-39.6-12.4 一杯

今回  一週前  CW 86.0-69.7-54.2-39.5-11.4 馬なり

    最終追い 坂路 55.3-39.9-25.4-12.3 馬なり

捨てです。仕上がりはかなり良さそうに見えますね。折り合いも付くタイプで、距離に関しての不安はあまりありません。京都コースは2戦2勝で穴人気もしそうな感じですが、どちらも開催の進んだ荒れた馬場での勝利でした。何度も言いますがこの馬の前走3着の阪神大賞典は差し馬向きのレースでしたし、早めに動く競馬での好走経験もありますが馬格のないこの馬にとって初めての斤量58キロはかなり堪えそうです。調教パターンから、腹をくくって直線一気の競馬をしてきそうな雰囲気がありますし、その競馬では届かないと予想して切っていきます。

モズベッロ

前走時 一週前  CW 83.9-68.0-53.7-39.4-12.2 強め

    最終追い 坂路 53.5-38.8-25.1-12.5 一杯

今回  一週前  坂路 53.9-39.6-26.2-13.4 馬なり

    最終追い 坂路 53.7-39.0-25.4-13.0 一杯

買いです。調教タイムは前走より悪いですが、馬場の差が影響したとのことなので、デキは維持していると判断しています。ここ2戦はG2戦で連対していますし、前走はミッキースワローの外々を回してきたことに加えて、そのミッキースワローが外に張ってきて、不利を受けつつの2着でした。前走はコーナーのきつい中山だったので気持ち遅めの、最終コーナーを回り切る手前で一気に加速させての、前々走は京都だったので最終コーナーから加速させての好走でした。特に前々走の日経新春杯は52キロの斤量も味方したと思いますが、一頭だけ走りが違っていました。馬格はそこそこなので58キロの斤量がどう出るかはやってみないと分かりませんが、一瞬で加速できる強みと乗りなれたジョッキーで初の3200mもこなせると判断しています。京都コースは(3-1-0-1)と好相性であることも踏まえて、買いたいと思います。

ダンビュライト

前走時 一週前  坂路 52.3-38.1-24.7-12.3 強め

    最終追い 坂路 51.6-37.7-24.7-12.4 一杯

今回  一週前  坂路 50.7-37.9-25.5-13.3 一杯

    最終追い 坂路 51.6-37.7-24.9-12.8 馬なり

捨てです。仕上がりに関しては問題ないと思います。この馬に関しては、前々から時計のかかる馬場が向いていると言われ続けていて、実際に好走しているのもほぼその条件に当てはまる馬場の時に限られています。京都コースとは相性が良くて、去年で言うと京都記念で1着と京都大賞典で2着がありました。ただどちらも開催が進んだ荒れた馬場でのレースで、上りも開幕当初に比べれば明らかにかかっていました。

この馬は機動力というよりも、先行力と粘り強さを活かして好走するタイプなので、好走レースが一定ラップになりやすい2200~2400mに集まっています。今回はレースのペースが途中で変わるようなレースになると思うので展開が不向きと考えて切ります。

スティッフェリオ

前走時 一週前  坂路  51.6-37.8-24.6-12.6 一杯

    最終追い 坂路 52.8-38.6-25.2-12.5 一杯

今回  一週前  CW 79.4-64.2-50.5-38.4-13.0 一杯

    最終追い 坂路 52.5-38.7-25.6-13.1 馬なり

買いです。一週前の追い切りでしっかり仕上げられて、万全の状態でレースを迎えられそうです。鞍上が京都コースでうまく乗れる北村友Jに変わるのは大きいですし、今回乗り代わりではありますが過去に5回コンビを組んでいるので、その点については問題なしです。

前走で脚質に幅を出せたのはほんとに大きくて、かなり前進があると思っています。その機動力を今回活かせれば好走も可能だと思いますし、重い斤量も背負いなれているので問題ありません。枠もかなりいいところに入って、出来ればダンビュライトかエタリオウあたりを行かせて、それを見ながら進めればベストかと思います。スローペース濃厚なので、前走よりも一列前のポジションになるのは問題なくて、溜めすぎると切れ負けするので、後方勢がコーナーで仕掛けてくるタイミングでこの馬も仕掛けるくらいのイメージで良いと個人的には思っています。人気はありませんが楽しみな1頭です。

結論

本命◎  14フィエールマン

激押し★ 6ステッフェリオ

相手△  1モズベッロ

     5ミッキースワロー

本線 ◎-★、△ 馬連流し

抑え ◎、★-△ 三連複二頭軸流し

本命にはフィエールマンを選びました。昨年はかなりロスを被りながらの1着でしたし、今年はもっと楽にレースができると思っています。デキも去年よりもいいというコメントも出ていますし、何より不安点が他馬に比べて圧倒的に少ないです。総合力の高さから考えても、大本命として印を打ちます。

激押しにはスティッフェリオを選びました。今回印を打った馬の中で唯一、中団前目くらいでレースを運ぶと考えている馬です。この位置取りをスタートの速さで取れるのが大きくて、能力の差を位置取りというアドバンテージでどこまで埋められるかがポイントだと考えています。

相手の1頭目にはモズベッロを選んでいます。斤量面で不安はありますが、G2戦をほぼ2連勝しているような内容でここに来ますし、機動力とスピードを活かした競馬ができるという点で、レース適正はかなり高そうです。内枠をスルスル回ってきて、仕掛けどころ一つで好走は十分可能だと思います。

相手2頭目はミッキースワローです。斤量を背負っても失われない機動力は、やはり魅力的です。出走馬の中には斤量を苦にしそうな馬が多くいる中で、自分の走りができるというのはこの馬にとってのアドバンテージだと思います。他馬がその点を気にして、弱気なレースをするようなら自分のペースだけで上がっていける分、好走率もグッと上がると思いますし、期待していこうと思います。

予想は以上になります。

最後に、私が馬券を勉強してきた中で、最もわかりやすかった本を紹介します。それが馬券の教科書という本で、初心者から中級者くらいまでに対応している内容がかなり詰まっていて、私の中で分かっているようで分かっていなかったことを浮き彫りにされて、かなり勉強になりました。

今の自分の予想法を確立するために必須だった一冊ですし、これから自分の論理で馬券を当てていきたいと思っている方にとっても、買って後悔しない一冊だと思います!

これから競馬を勉強する方、パドックや調教を始めもう一度知識を確かなものにしたい方には本当に充実の内容となっていますのでぜひ読んでみて下さい!(kindle版もあります)

勝ち馬がわかる競馬の教科書

ついでに、私が予想の軸にしている展開予想論でよく出てくる”レースラップ“について解説してくれている本も一緒に貼っておくので、展開予想を軸にこれから馬券を組み立てたい方はぜひ読んでみて下さい。

ラップ馬券学 (競馬ベスト新書)

では今回の記事は以上になります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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